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紫裾濃威の大鎧

紫裾濃威の大鎧

上段から下段に向かって紫色が濃くなっていく配色です。鍬形の形が鎌倉後期位のものとなっています。

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  • 2017/04
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萌葱匂威の大鎧

萌葱匂威の大鎧

上段の萌黄色から、下段に向かって薄く配色されています。

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紅裾濃威の大鎧

紅裾濃威の大鎧

上段の白から、下段に向かって徐々に濃い紅色で配色してあります。

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小桜韋威の大鎧

小桜韋威の大鎧

白の鹿皮に、小桜の文様を藍で染めてあります。元データでは小桜の文様まで表現してありますが、このサイズでは分からないですね。

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  • 2017/04
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大鎧

大鎧

源平の時代の大鎧。「赤地の錦の直垂に、赤糸威の鎧着て、鍬形うったる甲(兜)の緒しめ、黄金作りの太刀をはき、切斑の矢負い、滋藤の弓もって」といったいでたち。

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  • 2017/01
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サンタクロースのコスチュームを着た女性

サンタクロースのコスチュームを着た女性

サンタコスの女の子。

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  • 2016/12
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巫女さん

巫女さん

再び巫女さん。

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  • 2016/11
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ブラウス姿の女性

ブラウス姿の女性

髪型、色違いバージョンもあり。

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パンツスタイルのナース服を着た女性

パンツスタイルのナース服を着た女性

髪型、色違いあり。このスタイルは結構いろいろな職業にはまるんではないかと。

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ピンクのナース服を着た女性

ピンクのナース服を着た女性

ナースキャップをつけたバージョンもあるけど今では少数派?

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  • 2016/11
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白衣を着た女医さん

白衣を着た女医さん

白衣だけだと医者に限らず色々使えそうだけど、医者のアイコンとして聴診器は欠かせないか。

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スーツ姿の女性

スーツ姿の女性

グレーのスーツを着たミディアムヘアの女性。紺のスーツで髪型を変えたバージョンもあり。

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CA

CA

キャビンアテンダント、客室乗務員。

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巫女さん

巫女さん

巫女さんには竹箒が似合います。(2011/09)

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メイドさん

メイドさん

オーソドックスなメイドさん。何をもってオーソドックスとするのかよく解っておりませんが。(2011/09)

大鎧

大鎧

赤糸威(あかいとおどし)の大鎧。一応源平の時代のものを想定しています。当世具足もそうですが日本の甲冑は西洋的な小顔で脚の長いモデル体型にしてしまうとどうにも格好がつきません。それにしてもまあ描くのは大変。動きを付けると更に厄介ですね。(2009/06)

茶屋の娘

茶屋の娘

水茶屋の看板娘。喜多川歌麿の描いた「難波屋おきた」をモデルにしています。当時の売れっ子だったのか歌麿の他の作品や、豊国にも彼女を描いたものがありました。浮世絵や幕末の写真などを見ていると、みな着物を割合ゆるく着ているんですね。現在のようにぴちっとした感じではない。客はチラ見して鼻の下を伸ばしていたんじゃないかと(笑(2009/04)

伊達政宗

伊達政宗

独眼流。正宗所用と伝えられる鉄黒漆塗五枚胴具足に陣羽織と、いずれも実在のものをモデルにしています。いわゆる当世具足というやつですが、平安・鎌倉時代の大鎧とは随分異なっていますね。和式の甲冑姿も、馬に乗ってるとか上半身のみの構図とかだと格好付けやすいのですが、全身像となるとなかなかバランスが難しいです。(2009/04)

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お母さんと一緒

手を繋いで

ほのぼのした感じ。子供は描き慣れていないと結構難しいですね。まず頭身が異なるし、各パーツの大きさやバランスも随分違います。あとこれはお母さんもですけど、服装がね。鎧とかドレスばっかり描いてると(笑)絵の服はうんとシンプルにしていますが、描く際には子供服のサイトを覗いたり主婦向けのファッション誌を借りてきたり、なんだかんだで色々見てます。(2009/04)

レーパン

レーパン

レーパン姿というのは妙にセクシーだなあなどと思ったり。もうちょっと太ももがムッチリしてる方が良いかも(笑)しかし自転車のスポークは何故あんなヘンテコな並び方をしているのでしょう。普通の自転車とロードレーサーなんかだとまた違うんですね。「ILLUSTRAMBLE」のロゴはフォトショで大雑把に変形させたのをガイドに手描きしてみました。(2009/04)

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スーツ姿

スーツ姿

別に新入社員って訳でもないんですが、携帯電話で話す女性と腕時計に目をやる男性。スーツのように暗い色の服は色々な塗り方が考えられるのでどうしたものかちょっと悩むところでもありますが、なるべくシンプルに塗りたいと思ってます。(2009/04)

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コナン

コナン

コナンと聞いたらどれが思い浮かびますかね?(笑)これは映画「キング・オブ・デストロイヤー」でシュワちゃん扮するところのコナン。剣を持たせてマッチョな肉体を見せつつ、それなりに見栄えのするポーズで全身を縦長の画面に収める・・・というのは意外と難しいです。上半身のみとか、横長の画面でとかならまた別ですけどネ。(2009/04)

バッスルドレス

鹿鳴館の華

明治は鹿鳴館の時代、貴婦人達の装いも急速に欧化が進められました。バッスル・スタイルのドレスも一時期大いに流行ったそうで、当時の浮世絵にもこういうスタイルのものが描かれています。顔のモデルは陸奥宗光の妻亮子。『鹿鳴館の華』と呼ばれその美しさは当時も評判だった様子。写真も残っていますがそれはそれはもう、もの凄い美人です。(2009/04)

女袴

女袴

大正時代のスタイルです。大正時代のチャーミングレディー(古い・・・)。矢絣模様はひたすら地道に描きました。こりゃメンドい。(2009/03)

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トーガ姿の男性

トーガ姿の男性

トーガというのは古代ローマ独特の、布を巻きつけた服装の事。地位によってもスタイルが異なるみたいです。更には巻きつけている布が作るドレープも各部毎に名称があるのだとか。もっともそこらの区別がきっちりわかる資料は見つけられなかったので、結構適当です(笑(2009/03)

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ローマ兵

ローマ兵

古代ローマ帝国軍の兵士。紀元1世紀後半のもの。(2009/03)

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